Date:2007/01/24 02:12
「体温充電」携帯!?
人工宝石の原料となるチタン酸ストロンチウムという酸化物。
2000度でも溶けず、自動車のエンジンや工場から出る700度以上の廃熱を利用して発電できる。発電効率がよいため、体温で充電する携帯電話などへの応用もできそうだ。熱電変換と逆に、電気を通すと冷える性質もあり、携帯型の冷蔵庫などへの応用も期待できる。重金属のような毒性はなく、ストロンチウムの資源量はビスマスの約1000倍とされる。
難しいことはわかりませんがw
体温で充電できる携帯電話も可能な技術だそうです。
凄い!

































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